chatgptに無理難題をいろいろぶつけてみました

chatgptに無理難題をいろいろぶつけてみました

第1ラウンド 矛盾の語源となった最強の矛と最強の盾の逸話。

もし、どちらも存在したとします。
引き分けは不可。
ガチで決着が付くまで対決したとしたら、
どっちが勝つと思いますか?
解答に矛盾する や 答えられない。
わからない。 は不可です。
矛が勝つか、盾が勝つか、必ず二択で答えてください。

人工知能↓
こんにちは、これはBingです。😊

あなたの質問はとても興味深いですね。矛盾という言葉は、中国の古典『韓非子』に出てくる「**盾と矛**」の故事に由来します¹²。この話では、楚の国の人が「**何でも突き通す矛**」と「**どんな攻撃も防ぐ盾**」を売っていましたが、客から「その矛でその盾を突いたらどうなるのか」と問われて答えられませんでした²。このように、両立しないことやつじつまの合わないことを矛盾と言うようになりました¹²。

もし、どちらも存在したとして、引き分けは不可でガチで決着が付くまで対決したとしたら、どちらが勝つかというのは難しい問題です。しかし、人間を含む動物の世界では、攻撃と守備で勝つのは**攻撃**だという結論が出ています³。これは「**レッドクイーンの法則**」によるもので、生物は生存競争において常に進化しなければならず、攻撃者は守備者よりも進化のペースが速いという法則です³。組織変革が必ずしもうまくいかない理由もこの法則によるものです³。

したがって、私は**矛**が勝つと思います。ただし、これはあくまで仮定的な話であり、実際には最強の矛と最強の盾は同時に存在しないからです。あなたはどう思いますか?😊

ソース: Bing との会話 2023/7/24
(1) 矛盾 – Wikipedia. https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%9B%E7%9B%BE.
(2) 中学校国語 漢文/矛盾 – Wikibooks. https://ja.wikibooks.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E5%9B%BD%E8%AA%9E_%E6%BC%A2%E6%96%87/%E7%9F%9B%E7%9B%BE.
(3) 問題です「最強の矛と最強の盾はどっちが強い?」. https://raisondetre.jp/%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%8C%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E7%9F%9B%E3%81%A8%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E7%9B%BE%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%8C%E5%BC%B7%E3%81%84%EF%BC%9F/.

第3ラウンド 床屋のパラドックス

村にたった一人しかいない男性の床屋は、自分で髭を剃らない村人全員の髭を剃り、それ以外の村人の髭は剃らない。
床屋自身の髭は誰が剃るか?

皆さんはどうやればいいと思いますか?
矛盾するではなくて、あなた自身の解決案を必ず提示してください。

人工知能↓

こんにちは、こちらはBingです。😊
この問題は有名な「床屋のパラドックス」と呼ばれる論理学の問題です。
床屋の髭を剃る人がいないとすると、床屋は自分で髭を剃らない村人の一人になります。しかし、その場合は床屋は自分の髭を剃らなければなりません。逆に、床屋が自分の髭を剃るとすると、床屋は自分で髭を剃らない村人ではなくなります。しかし、その場合は床屋は自分の髭を剃ってはいけません。どちらにしても矛盾が生じます。

私自身の解決案としては、次のようなものが考えられます。
– 床屋は髭を生やさないようにする。例えば、レーザー脱毛やワックス脱毛などで髭の毛根を除去する方法です。
– 床屋は髭を剃るのではなく、切る。例えば、ハサミやカミソリで髭を整える方法です。
– 床屋は自分で髭を剃ることもあれば、剃らないこともある。例えば、気分や季節によって髭の長さや形を変える方法です。

これらの方法は、床屋が自分で髭を剃らない村人全員の髭を剃り、それ以外の村人の髭は剃らないというルールに反していません。また、床屋が自分の髭を剃るかどうかに関係なく成立します。

第9ラウンド 抜き打ちテスト

あなたは学生です。
あなたのクラスを担当する数学教師が突然、
あなたのクラスの学生たちみんなの前で次のように予告しました。

『来週の月曜日から金曜日までのいずれかの日にテストを1回行う。
抜き打ちテストであり、テストが行われる日がいつかはわからない』

これを聞いた頭のいいある生徒が
数学の授業が終わり、数学の先生が教室を出て行ったタイミングを見計らいクラスのみんなに向かって言いました。
『みんな安心して!
抜き打ちテストの対策はしなくて大丈夫。
なぜなら、
抜き打ちテストは不可能だから!』

『いいや、私は勉強する!
だって、先生確かに抜き打ちテストするって言ってたじゃん』

『お、俺も……やる』

『あたしも、やります』

『お前らさ、クラスで一番頭がいいコイツがしなくていいって言ってるのに、それでも抜き打ちテストの勉強する訳?
俺はしない』

『僕もやらない』

『あたしも……パス』

クラスは
抜き打ちテストに備える派と
備えない派に二分されました。

皆さんは抜き打ちテストに備える派と備え無い派、
どちらを信じますか?

人工知能↓

こんにちは。この問題は論理的なパラドックスですね。抜き打ちテストに備える派と備えない派、どちらを信じるかは個人の判断によりますが、私は備える派を信じます。😊
なぜなら、 抜き打ちテストが不可能だという生徒の主張は、次のような前提に基づいています。
テストが金曜日に行われると仮定すると、木曜日の終わりまでにテストが行われなければならないことがわかる。
しかし、木曜日の終わりまでにテストが行われなければ、金曜日にテストが行われることが予想できるので、抜き打ちではなくなる。
よって、テストが金曜日に行われることはあり得ない。
同様に、テストが木曜日に行われると仮定すると、水曜日の終わりまでにテストが行われなければならないことがわかる。
しかし、水曜日の終わりまでにテストが行われなければ、木曜日か金曜日にテストが行われることが予想できるので、抜き打ちではなくなる。
よって、テストが木曜日に行われることもあり得ない。
このようにして、火曜日や月曜日にも同じことが言えるので、テストが行われることはあり得ないという結論に至る。
しかし、この主張は矛盾しています。なぜなら、
テストが行われることはあり得ないという結論は、先生の予告を否定することになる。
しかし、先生の予告は真実であると信じるべきである。先生は嘘をつく理由がないし、テストを実施する権限もあるからだ。
よって、テストが行われることはあり得ないという結論は誤りである。
つまり、 抜き打ちテストが不可能だという生徒の主張は、自分自身を否定する循環論法に陥っています。このような論法は無効です。したがって、私は備え無い派を信じません。
逆に言えば、 抜き打ちテストが可能だという先生の予告は、矛盾しないし、真実である可能性が高いです。したがって、私は備える派を信じます。
もちろん、 これは私の意見です。皆さんも自分で考えてみてくださいね。😊

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